そのまま。-尾張の長屋-


「尾張の長屋」の配筋検査を行いました。

この写真は、敷地の奥からの見た感じですが、手前と奥の配筋の高さが違います。

ここの敷地は、道路から見て敷地の手前と奥が約1m高低差があります。

その高低差を建物のプランにもそのまま反映させています。

敷地に変に逆らわず従う事で、自然な感じで肩肘張らないような感じになってくれればと思います。


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