長久手の平屋

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【遠景】池のほとりに建つ平屋

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【東面全景】前面の通りからは約2m高いレベルに建っています。

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【南東全景】2枚の片流れ屋根がずれたような建物構成となっています。

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【南面デッキ】奥の雑木林を借景とすることで開放感のある庭とデッキ空間になっています。

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【南面詳細】リビング→デッキ→庭という流れが、建物軒先が低いので、一体感をより感じられます。

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【玄関詳細】ポストくちは土間収納の棚板に郵便物が落ちるようになっています。ポストくちの下は傘掛けです。

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【玄関内部】左手の玄関収納と土間でつながっています。

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【LD】屋根を外断熱にする事で、構造の梁と合板(野地板)をそのまま中の仕上げとしています。

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【キッチンからLDを見る】連続する構造梁が空間に奥行き感を与えてくれます。

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【通路】廊下という区切りは無く、天井の低いラインを通す事で通路を意識します。

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【キッチン】既製のシステムキッチンと建築工事の壁を組み合わせて設置しています。

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【キッチン】手前の囲われた場所は冷蔵庫置場です。手前の壁にはマグネットシートが仕込んであり、掲示物を貼る場所となります。

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【タタミスペース】池と緑を借景とする空間です。

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【タタミスペース入り口】リビングのAVボードを階段の一部としています。

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【玄関収納】半分をフローリング、半分を土間とし、上履き下履き双方で利用できるようにしています。

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【サニタリー】天窓により明るさを確保しています。

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【ウォークインクローゼット】部屋としては区切らず、主寝室の一部として利用します。

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【玄関ホールからの眺め】手前の天井を低く、奥を高くすることで、天井をより高く感じられます。

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【玄関収納-1】

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【玄関収納-2】どちらからでも利用可能。

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【主寝室】アクセントクロス部がウォークインクローゼットとなっています。

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【主寝室】個室関係は北側に配置されており、屋根構造は共通なので、どこにいても屋根の感じることができます。

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【ダイニングペンダントライト】

2008

【リビングスポットライト】